アクセス

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最寄り駅から「ビジネスエアポート日本橋」
へのルートをご案内します。
ビジネスの合間に利用できる
便利な周辺施設もご紹介します。

Access アクセス

東京メトロ「日本橋」駅より徒歩2分、JR東京駅へも徒歩圏内という抜群のアクセスでビジネスを展開できます。

ビジネスエアポート日本橋

住所
〒103-0027
東京都中央区日本橋3-6-2
日本橋フロント1F
営業時間
平日 8:00~20:00、日曜祝日 10:00〜18:00
(土曜、年末年始、当館指定日は休館)
アクセス
東京メトロ銀座線・東西線「日本橋」駅B1出口 徒歩2分
JR「東京」駅八重洲中央口 徒歩5分
電話番号
0120-868-109

都内近隣 主要駅からアクセス

羽田空港国内線ターミナル・・・35分(乗車26分)
京急空港線エアポート急行 / 浅草線利用

成田空港・・・1時間3分(乗車56分)
京成スカイライナー / 銀座線利用

新宿駅・・・21分(乗車13分)
新宿線 / 東西線利用

品川駅・・・17分(乗車9分)
JR上野東京ライン / 銀座線利用

上野駅・・・11分(乗車8分)
銀座線利用

横浜駅・・・31分(乗車28分)
JR東海道本線 / 銀座線利用

新幹線からアクセス

名古屋駅・・・2時間8分(乗車1時間49分)
JR新幹線のぞみ / JR京浜東北線 / 銀座線利用

新大阪駅・・・2時間56分(乗車2時間38分)
JR新幹線のぞみ / JR横須賀線 / 銀座線利用

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Area Information 周辺情報

日本橋

江戸から全国に通じるすべての道の起点としてあまりに有名な日本橋。初代の橋がかけられたのは江戸幕府が開かれて間もない1603年のことで、両国の江戸東京博物館内にその北側部分が復元・展示されています。1911年に架けられた現在の橋は20代目にあたります。石とレンガ、コンクリートを用いた堂々とした重量感のある造りで、まさにその名にふさわしい風格を漂わせており、国の重要文化財に指定されています。

住所:東京都中央区日本橋室町1丁目1

日本国道路元標

江戸時代、日本のすべての道の起点と定められ、その名が知られるようになった日本橋。現在は、橋の北西のたもとに「元標の広場」と呼ばれるスペースが作られ、モニュメントが立っています。もともとは橋の中心部にありましたが、日本橋を通っていた都電の廃止にともなう道路整備により、1972年に今の位置に移されました。江戸情緒をあちこちに感じさせる日本橋界隈の中でも、その歴史を最も色濃く物語るものとして、今も訪ねる人が絶えません。

住所:東京都中央区日本橋室町1丁目1

https://goo.gl/maps/GauB5XxUG3PcVRiC8

丸善日本橋店

2006年にオープンした複合ビル「日本橋丸善東急ビル」の1階から3階にある大型書店です。在庫は60万冊を超えると言い、ビジネスにおいて急に書籍類が必要になった場合に大きな味方となります。また3階には、一説には丸善創業者である早矢仕有的が考案したと言われるハヤシライス(早矢仕ライス)が食べられる「 MARUZEN Cafe 」があり、ランチにぴったり。さらには文具やメガネなど、あなたのビジネスをサポートするツールもここで求めることができます。

住所:東京都中央区日本橋2-3-10

https://honto.jp/store/detail_1575100_14HB310.html

榛原(はいばら)

日本橋のたもとで和紙小間物販売として創業以来200年以上続く和紙専門店です。江戸時代はジンチョウゲ科の雁皮(がんぴ)という植物から作られる「雁皮紙」で広く知られ、明治にかけては団扇(うちわ)でも人気を博したと言います。大正時代には美人画で知られる竹久夢二が商品や広告の図案を手がけるようになり、榛原の名は全国に知られるようになりました。東京日本橋タワーの敷地にある現在の店舗では粋な和紙や和紙を使った小物、実用的でありながらデザイン性も高いオリジナルの便箋などを多数取り揃え、国内はもちろん海外からのお客様も多数訪れています。

住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー

https://www.haibara.co.jp/

たいめいけん

1931(昭和6)年に「泰明軒」として創業した洋食店です。戦後の1948年に中央区新川から日本橋に移転、「たいめいけん」とひらがな表記にあらためてからは、東京を代表する洋食店として、さらには電話による無料料理相談「お料理110番」など独自のアイディアによって、日本の洋食業界で広く知られる存在に成長しました。看板メニューはチキンライスにオムレツを乗せた「タンポポオムライス」。その他にもカレーライスやハンバーグステーキ、スパゲティーナポリタンなど、これぞ洋食店というべきメニューが並び、日本橋エリアのビジネスパーソンのお腹を満たし続けています。

住所:東京都中央区日本橋1-12-10

https://www.taimeiken.co.jp/

福徳神社

貞観年間(859~876年)より日本橋に鎮座していたという歴史ある神社。江戸時代には徳川家康も参詣したと伝わり、かつては広大な敷地を誇っていたと言います。2010年、複合商業施設「コレド室町」のオープンにともない境内が新しく整備され、社殿も美しく生まれ変わりました。江戸時代には、今でいう宝くじのようなものに相当する「富くじ」の興行が許された数少ない社寺のひとつであったことから、現在も幸運を呼ぶ神社として、また都心のパワースポットとして多くの参拝者が訪れています。

住所:東京都中央区日本橋室町2-4-14

https://mebuki.jp/

小網神社

日本橋エリアの中心部から北東方向、日本橋小学校の近くにある神社です。小さなお社ですが、「強運厄除、東京銭洗い弁天の社」として今も多くの信仰を集めています。現在の社殿および神楽殿は1929(昭和4)年の造営。奇跡的に戦災を逃れた社殿には重厚な彫刻が施されており、非常に珍しい五角形の神楽殿と共に見ごたえ充分。現在日本橋地区に残る唯一の木造檜造りの神社として中央区の登録文化財となっています。仕事の合間の息抜きに立ち寄って、ビジネスの成功と成長を祈願してみてはいかがでしょうか。

住所:東京都中央区日本橋小網町16-23

http://www.koamijinja.or.jp/

人形町商店街

日本橋駅から北東方向に10数分ほど歩いた人形町エリアは、安産・子授けにご利益のある水天宮を中心に広がる下町情緒あふれる街。昔から続く商店が今も多く軒を連ね、古き良き東京の雰囲気を今に残しています。とりわけ、人形町通りから明治座へと抜ける「甘酒横丁」には、江戸時代から続く伝統工芸の店や老舗の菓子店などが多く残っており、せともの市や人形市が開かれることでも有名。横丁を抜けると浜町公園を経て墨田川へも通じるなど、ビジネスの合間の散歩コースとしても魅力があります。

住所:東京都中央区日本橋人形町1-18-9

http://www.ningyocho.or.jp/

明治座

その名の通り明治6(1873)年に開場した劇場です。甘酒横丁を抜けた場所にありますが、相次ぐ火事や空襲による消失で一時は衰退。地元有志の努力により1950年に再び開場して以降は、歌舞伎座、新橋演舞場、帝国劇場と並び、東京を代表する劇場として長く親しまれています。もともとは歌舞伎の殿堂として知られましたが、現在では時代劇公演や芸能人の座長公演、ミュージカルまで幅広く上演され、賑わいを見せています。1993年には浜町センタービルとして新しく生まれ変わり、人形町のランドマークの一つとなっています。

住所:東京都中央区日本橋浜町2丁目31番1号

https://www.meijiza.co.jp/

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